毎年5月~10月毎週日曜那覇発遠征ダイブ!
粟国・渡名喜島の詳細
沖縄県那覇から船で約1時間40分(栗国島)、1時間10分(渡名喜)東シナ海の真っただ中に浮かぶ小さな島々。観光地化されておらず、島全体がのどかで昔ながらの沖縄らしい家々が並ぶ風景が広がっている。
そんな島々の海を一言で現すと『大物天国・沖縄のパラオ栗国島』・『地形やカメの島・沖縄のシパダン渡名喜』潮通しがとてもよく、魚影の濃いさはピカイチ。栗国島では渦巻くギンガメアジやあちらこちらにいるナポレオン、ロウニンアジやイソマグロの群れ、渡名喜島では洞窟の天井から差し込む光がとても綺麗な穴や絶壁のドロップオフ、あちらこちらでカメ・カメなどとそんなシーンを求めて沖縄本島からデイとリップで大勢のダイバーが訪れます。
TEA-DAでは人数制限しのんびり、船を広々と使える様にご準備しております。また、皆さんの幅広いリクエストにもお応え致します。デザートも持ってピクニック気分でダイビングに一緒に行きませんか?
粟国島ダイビングポイント
代表的なダイビングポイント
●フデン岬 ギンガメアジのトルネードやイソマグロの群れ、ナポレオンなど大物が目地押しの、沖縄屈指の回遊魚ポイント。
●サクラ ドロップオフやクレパスなどが無数に存在する場所時には回遊魚も現れる。浅場の枯れ場にはウミウシも多く存在する。
渡名喜島ダイビングポイント
代表的なダイビングポイント
●島尻崎ホール とても長い洞窟で暗闇を進んでいくと遠くて綺麗な青の出口が見えてくる。ところどころに暗闇に日の光が差し込みとても神秘的。。
●ナカルマ 砂地がメインで所々に大きな根が点在する。そこにはギンガメアジやロウニンアジがついており、高い確率でトラフザメなどと遭遇することが出来る。また、ドロップコーナーにはイソマグロが100以上群れ姿をみることができる。
●五六ノ崎 ドロップオフでその壁にはカシワハナダイが無数に群がっているポイント。時にはマンタも現れるポイント。
粟国・渡名喜1日のスケジュール
07:00 各ホテルお迎え
08:00 港集合・出航
09:40 粟国島ポイント到着 1ダイブ
11:20 1ダイブ終了 渡名喜島へ移動!
12:00 ランチ(2本目オプション追加ダイブ終了⇒移動)
15:30 3ダイブ終了⇒本島へ
17:10 港到着⇒ホテルお送り(お疲れ様でした!)
どんな船で行くの?
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使用船のご紹介
粟国・渡名喜ツアーの様子!(ブログ)
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