| スタッフ紹介 |
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| YUUKI TOYOZATO |
ガイド歴12年、沖縄の海のことなら自信をもってガイド致します。見たい魚 ・行きたい ポイントなどがございましたらリクエストしてみてください。
出来る限りお応え致します。現在の見所は年中見られるイソマグロの群れや今が旬のウミウシでしょうか?色々な形、体色をしたウミウシが見られますよ!中にはレアーものも!ウミウシ好きなダイバーの皆さん今がチャンスです。
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| お問いあわせ |
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那覇市の西方およそ100キロに位置する久米島。古くはその美しさから『球美(くみ)の島』とも呼ばれ、その由縁は見渡す限りの青い海、どこまでも続く真っ白な砂浜、標高300メートルにもおよぶ緑の山々が物語っている。島の周囲は水深1000メートル級の深い海に囲まれ、北上する近海の黒潮海流が豊かな漁場を生み、市場は色鮮やかな魚が並び活気に満ち溢れる。島の南の沖合には海面から高さおよそ50メートルに突き出した「トンバラ岩」。その周りではイソマグロやギンガメアジ、ハンマーヘッド、さらにはジンベイザメといった大物に出会える憧れのスポットとなっています。
那覇市から船で1時間10分(渡名喜)東シナ海の真っただ中に浮かぶ小さな島。観光地化されておらず、島全体がのどかで昔ながらの沖縄らしい家々が並ぶ風景が広がっている。
そんな島々の海を一言で現すと『地形やカメの島・沖縄のシパダン渡名喜』潮通しがとてもよく、魚影の濃いさはピカイチ。渡名喜島では洞窟の天井から差し込む光がとても綺麗な穴や絶壁のドロップオフ、あちらこちらでカメ・カメ!そんなシーンを求めて沖縄本島からデイとリップで大勢のダイバーが訪れます。
TEA-DAでは人数制限しのんびり、船を広々と使える様にご準備しております。また、皆さんの幅広いリクエストにもお応え致します。デザートも持ってピクニック気分でダイビングに一緒に行きませんか?
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| トンバラ kumeshima |
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久米島2大スポットのひとつで沖縄屈指の大物狙いのポイント。イソマグロ、ギンガメアジといった回遊魚や、冬場にはハンマーヘッドの群れに遭遇することもある。 |
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| イマズニ kumeshima |
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久米島2大スポットのひとつ。潮通しのよいポイントで、ギンガメアジやイソマグロなどの回遊魚やカマスの群れ、ナポレオンといった大物が見られる。 |
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南西側に位置し複雑な岩場で穴やクレバスのあるポイント。暗闇にはツバメタナバタウオやクレナイニセスズメ、アオギハゼなどが見られる。 |
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| 島尻崎ホール tonaki |
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とても長い洞窟で暗闇を進んでいくと遠くて綺麗な青の出口が見えてくる。ところどころに暗闇に日の光が差し込みとても神秘的。 |
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| 五六ノ崎 tonaki |
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ドロップオフでその壁にはカシワハナダイが無数に群がっているポイント。時にはマンタも現れるポイント。 |
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渡名喜島の代表的ポイントの1つ!沖縄のシパダンと呼ばれる由来がここにあり!あちらこちらにカメ、カメ、カメの姿が!あなたは何匹確認できるかな? |
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| 1day(久米島・渡名喜) スケジュール |
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各ホテルお迎え (那覇市内のみ) |
| 08:00 |
港集合・出港
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| 10:30 |
久米島ポイント到着 1ダイブ開始
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| 11:20 |
1ダイブ終了 ポイント移動!渡名喜島へ!!
※透明度・魚影・ともに抜群、カメの島渡名喜島へGO!
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| 12:00 |
ランチ (オプション追加ダイブ¥3500) |
| 13:30 |
2ダイブポイント移動・開始 |
| 14:30 |
2ダイブ終了・帰港 |
| 16:30 |
港到着のちホテル送り ※お疲れ様でした。 |
【注 意】
天候や風向き、人数や波高により予告なしに久米島・渡名喜1島巡りor栗国、渡名喜2島もしくは1島orケラマTOURに変更になる場合もございますので予めご了承ください。
料金につきましては料金表をご参照ください。こちらより!!
また、久米島・渡名喜島巡り(6月より遂行企画)は朝08:00出航を予定しております。帰港時間は上記のスケジュールに記載されております時間となりますが天候や海況により時間は異なりますので予めご了承ください。
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乗船のご案内
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| ●クルーザー船でフライデッキ・キャビンともに広々と使用できます。トイレ・シャワー完備しておりキャビン内は広々としており、行き帰りぐっすり休息がとれます。フライデッキはとても広々とした座席等も完備していますので船の弱い方でも安心して使用できます。 |
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